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ねんどの日はいつ?由来や粘土遊びの効果を紹介

9月1日は「ねんどの日」なんですって、知ってました?私もカレンダーをながめていてふと見かけて、「え、そんな日があるの?」とちょっと気になって調べはじめたんですよ。

あなたも「ねんどの日っていつなの?」「そもそも由来や意味はなんだろう?」「いったい誰が作った記念日なの?」と気になって、この記事にたどり着いたのかなと思います。検索してみると、おねんどお姉さんやねんドルといった言葉、それに同じ9月1日の防災の日なんかも一緒に出てきて、ちょっと情報がごちゃっとしていますよね。

この記事では、ねんどの日の由来や考案した岡田ひとみさんのこと、さらには粘土遊びの効果や粘土の種類、何歳から楽しめるのか、家でできる小麦粉粘土の作り方まで、私が気になって調べたことをまるっとまとめてみました。あれこれ盛りだくさんですが、どれも知っておくとちょっと得した気分になれる内容ばかりです。

読み終わるころには、ねんどの日のことがスッキリ分かって、「今日はちょっと子どもと粘土でもこねてみようかな」なんて思ってもらえたらうれしいです。それじゃ、さっそくいってみましょう。

  • ねんどの日の由来や9月1日になった理由
  • 考案者である岡田ひとみさんってどんな人なのか
  • 粘土遊びが子どもにもたらす効果や年齢別の楽しみ方
  • 粘土の種類の選び方と家でできる手作りレシピ

ねんどの日とは?由来と粘土遊びの効果

まずは、ねんどの日がどんな記念日なのか、その由来や考案した人のことから見ていきますね。あわせて、同じ9月1日にあるもうひとつの記念日や、粘土遊びが子どもにどんないい影響を与えてくれるのかもお話しします。「ただ粘土をこねるだけでしょ?」と思っていたあなたも、読み終わるころにはちょっと見方が変わるかもしれませんよ。

名前の由来と9月1日の理由

ねんどの日は、毎年9月1日です。「なんで9月1日なの?」って思いますよね。私も最初は全然ピンとこなかったんですけど、由来を知ってなるほどなと思いました。

実はこれ、英語で粘土を意味する「クレイ(Clay)」の語呂合わせなんですよ。9月1日を「9」と「01」に分けて、ク(9)・レ(0)・イ(1)でクレイ。ちょっと強引かな?と思わなくもないですが、こういう語呂合わせって記念日あるあるですよね。逆に「うまいこと考えたなあ」と感心しちゃいました。9月には、ほかにも9月10日の「にがりの日」のような語呂合わせの記念日がいろいろあるので、こういうのが好きな方はあわせてのぞいてみると面白いですよ。

この日を制定したのは、後でくわしく紹介するねんドルの岡田ひとみさん。2011年に作られた、わりと新しい記念日なんです。粘土の楽しさや魅力をもっと多くの人に知ってほしい、子どもたちの想像力や創造力を育みたい、という思いが込められているそうですよ。

記念日って、その背景にある「広めたい思い」を知ると、ぐっと身近に感じられますよね。9月1日は、粘土と触れ合うことを楽しむ日。そう覚えておくと、ちょっとした話のネタにもなりそうです。

記念日の制定日や細かい由来は、団体や個人によって登録のされ方がいろいろあります。年によってイベントの有無や内容も変わるので、気になる方は考案者の公式サイトなどで最新の情報をチェックしてみてくださいね。

考案者はおねんどお姉さん岡田ひとみ

ねんどの日を作ったのは、岡田ひとみさんという方。「ねんドル」という、ちょっとユニークな肩書きで活動しているんですよ。これ、「粘土職人」と「アイドル」を合わせた言葉なんですって。なんと世界初の“ねんドル”なんだとか。なんだか響きがかわいいですよね。

「岡田ひとみさんって名前は知らないけど…」という方でも、「おねんどお姉さん」と聞くとピンとくるかもしれません。NHKのEテレで、粘土を使ったコーナーに出演しているあのお姉さんです。小さいお子さんがいるご家庭だと、テレビで見たことがある!という方も多いんじゃないかなと思います。うちでもおなじみでした。

岡田さんは、1〜3cmくらいの小さな粘土の料理「ミニチュアフード」の作品でも知られていて、その細かさとリアルさは本当に見ていて飽きません。さらに、子ども向けのねんど教室を年間1万人以上に教えていたり、海外でもワークショップを開いたりと、とにかく粘土愛がすごい方。

そんな粘土のプロが「みんなに粘土の楽しさを知ってほしい」という思いから作ったのが、ねんどの日というわけです。考えた人のことを知ると、この記念日にちょっと愛着がわいてきませんか?

防災の日と同じ9月1日

ねんどの日を調べていると、必ずといっていいほど一緒に出てくるのが「防災の日」。そう、9月1日って、実は防災の日でもあるんですよ。むしろこっちのほうが有名かもしれませんね。

防災の日は、1923年(大正12年)の9月1日に起きた関東大震災にちなんで、1960年に定められた記念日です(出典:内閣府『防災情報のページ』)。大きな災害を忘れずに、日ごろから備えておこうという意味が込められています。ちょうど台風が増えてくる時期でもあるので、そういう意味でもこの時期に意識を高めておきたいですよね。

ちなみに、9月1日を含む8月30日〜9月5日は「防災週間」とされていて、各地で防災訓練やイベントが行われることが多いです。同じ9月1日には、ほかにも防災用品点検の日や、民放ラジオ放送開始記念日なんかもあるそうですよ。9月1日って、意外といろんな顔を持つ日なんですね。

ねんどで楽しく遊ぶ日でもあり、防災について考える日でもある9月1日。家族で粘土遊びをしながら、防災グッズの点検も一緒にしてみる、なんて過ごし方もアリかもしれませんね。一日でふたつのことができて、ちょっとお得な気分です。

子どもの力を育てる知育効果

ここからが、私が個人的に「へえ〜」と思ったところ。粘土遊びって、ただ楽しいだけじゃなくて、子どもの成長にうれしい効果がたくさんあるみたいなんです。保育園や幼稚園でも取り入れられているのも納得。順番に紹介していきますね。

想像力や創造力が育つ

粘土って、丸めたり伸ばしたり、好きな形に自由に変えられますよね。「次は何を作ろうかな」「これはアイスに見立てよう」と頭の中でイメージをふくらませながら手を動かすので、想像力や創造力がぐんぐん育つと言われています。正解がない遊びだからこそ、自由な発想が引き出されるのかなと思います。子どもの「こうしたい!」がそのまま形になるのが、いいんですよね。

集中力と段取り力

ひとつの作品をじっくり作り上げる過程で、自然と集中力が身についていくのもポイント。さらに「どの順番で組み立てよう」「ここは後でくっつけよう」と考えながら進めることで、先を見通して計画する段取りの力も養われるそうですよ。地味だけど、これって大人になっても役立つ力ですよね。

手や指をたくさん使う

手は「第二の脳」なんて呼ばれることもあるくらい、たくさんの神経が集まっている大事な場所。粘土をこねたりちぎったり丸めたりして指先をしっかり使うことは、脳への良い刺激になると言われています。指先が器用になってくると、ボタンをとめたりお箸を使ったりといった日常の動作もスムーズになっていくみたいです。遊びが生活につながっていくって、なんだかいいですよね。

色や形、科学への興味も

違う色の粘土を混ぜて新しい色を作ったり、「赤と青を混ぜたら何色になるかな?」と試したり。色彩感覚を養うのにもぴったりです。手作りの粘土なら、材料を混ぜていくうちに固まっていく様子を見て「どうして?」と科学的な好奇心が芽生えることも。遊びながら学べちゃうって、最高じゃないですか。

粘土遊びで期待できる主な効果は、想像力・創造力、集中力、段取り力、手指の発達、色彩感覚など。たったひとつの遊びで、こんなにいろんな力が育つかもと思うと、ちょっと粘土を見直しちゃいますよね。

粘土遊びで得られるリラックス効果

知育効果に注目されがちな粘土遊びですが、私が「いいなあ」と思うのは、むしろ心への効果のほう。やわらかい粘土を手でにぎにぎしていると、なんだか気持ちが落ち着いてきませんか?

あのむにゅっとした独特の感触には、リラックス効果があると言われています。大人がやっても、無心になって意外とハマっちゃうんですよね。私も気づいたら子どもより夢中になっていたことがあります(笑)。手を動かしているうちに、ちょっとした気分転換にもなる気がします。

それに、できあがった作品を「見て見て!」と見せ合ったり、「上手にできたね」とほめてもらえたりすることで、自己肯定感やコミュニケーションの力も育まれると言われています。親子で一緒に作れば、自然と会話も増えますしね。これって、効果云々を抜きにしても、単純にうれしい時間だなと思います。

こうした手の感覚を使った遊びは、気持ちを落ち着けたり集中したりするのにも役立つとして、療育の現場で取り入れられることもあるそうです。ただ、効果の感じ方には個人差がありますし、お子さんの発達について気になることがある場合は、自己判断せず専門家に相談してみるのが安心かなと思います。

何歳から?年齢別の遊び方

「粘土って何歳から遊べるの?」これ、気になりますよね。基本的には、誤飲などに気をつけて大人がそばで見てあげれば、1歳ごろから感触遊びとして楽しめると言われています。年齢ごとに、向いている遊び方をざっくり紹介していきますね。

1〜2歳ごろ

この時期は、上手に何かを作るというより、「感触を楽しむ」のが目的。にぎる、つぶす、ちぎる、それだけでも十分楽しいんです。まだ口に入れてしまうことも多い年齢なので、口に入っても比較的安心な小麦粉粘土や寒天粘土を選んで、必ず目を離さないようにしてあげてくださいね。

2〜3歳ごろ

だんだん「見立て遊び」ができるように。粘土でお団子やお皿を作って、「いただきまーす」とおままごとにつなげると、すごく喜びますよ。乾きにくくて何度でも作り直せる油粘土なんかも、このあたりから使いやすくなってきます。

3〜4歳ごろ

自分の作りたいものをイメージして、それを形にしようとする時期。手先もだんだん器用になってくるので、ヘラや型抜きなどの道具を取り入れると遊びの幅がぐっと広がります。じっくり時間をかけて作りたいなら乾きにくい油粘土、短時間で仕上げて飾りたいなら紙粘土、と使い分けてもいいですね。

5〜6歳・小学生

このくらいの年齢になると、テーマを決めて作品を作ったり、完成品を乾かして残したりと、本格的に楽しめます。細かいパーツを作ったり、色を塗って仕上げたり。シリコン粘土や紙粘土で「作品づくり」に挑戦するのも楽しい時期です。夏休みの自由工作にもよさそうですよね。

年齢の目安はあくまで一般的なもので、発達には個人差があります。特に小さなお子さんは粘土を口に入れてしまう危険があるので、遊ぶときは必ず大人がそばで見守ってあげてください。商品ごとに対象年齢の表示があるので、そちらも確認してから選んでくださいね。

ねんどの日に楽しむ粘土の種類と選び方

せっかくのねんどの日、実際に粘土で遊んでみたくなりますよね。でも、いざ買おうとすると粘土っていろんな種類があって、どれを選べばいいか迷っちゃう。ここからは、粘土の種類や特徴、選び方のコツ、さらには家で作れる手作り粘土のレシピや、遊ぶときの注意点まで、実用的なところをまとめてお届けします。これを読めば、あなたにぴったりの粘土がきっと見つかりますよ。

粘土の種類と特徴を比較

ひとくちに粘土といっても、本当にいろんな種類があるんですよ。私が子どものころは油粘土と紙粘土くらいだった気がするんですが、今は口に入れても安心な素材のものや、焼いて固められるものまで、選択肢がぐんと増えています。代表的なものを表にまとめてみました。

種類特徴作品を残せるか
油粘土乾かず何度でも使える。図工の定番でずっしり重め残しにくい
紙粘土乾くと固まって軽い。色塗りもしやすい残せる
軽量粘土紙粘土の一種でとても軽くやわらかい残せる
小麦粉粘土食材が主原料でやわらかい。家でも作れるあまり向かない
米粉粘土米粉が主原料。しっとりした感触あまり向かない
寒天粘土食用の寒天が原料。乾きにくくにおいが少ないあまり向かない
シリコン粘土熱や水に強く、作ったもので遊べるしっかり残せる
樹脂・石粉粘土きめ細かく細かい作品向き。大人の趣味にも残せる
オーブン粘土焼くと固まり、器なども作れるしっかり残せる

こうして並べてみると、それぞれにけっこう個性がありますよね。ざっくり言うと、とにかく安全に遊ばせたいなら食材系(小麦粉・米粉・寒天)作品を飾って残したいなら紙粘土やシリコン粘土、というのが大まかな分け方かなと思います。

油粘土は固まらないので、何度も作り直して練習するのにぴったり。一方で「これ取っておきたい!」という作品づくりには向かないので、そこは目的に合わせて選んでみてくださいね。最近はカラフルなものや、香りつきのものなんかもあって、選ぶだけでもちょっと楽しいですよ。

失敗しない粘土の選び方

種類が分かったところで、次は「じゃあどう選べばいいの?」という話。私なりに、選ぶときに見ておくといいポイントを4つにまとめてみました。これを押さえておけば、大きな失敗はしにくいかなと思います。

1.子どもの年齢に合っているか

これが一番大事かなと思います。小さいお子さんなら、やわらかくて扱いやすく、口に入っても比較的安心な食材系の粘土がおすすめ。逆に細かい作品を作りたい年齢なら、きめ細かい樹脂粘土なども候補になります。商品に書かれている対象年齢も必ずチェックしてくださいね。

2.安全性(誤飲・アレルギー)

食材系の粘土は安心感がありますが、小麦粉粘土は小麦アレルギーのお子さんには使えません。その場合は米粉の粘土を選ぶなど、お子さんの体質に合わせて選ぶことが大切です。心配なときは、かかりつけのお医者さんに相談してから使うと安心ですよ。

3.作品を残したいか、繰り返し使いたいか

飾って残したいなら乾いて固まる紙粘土やオーブン粘土、何度も作り直して練習したいなら油粘土、というふうに目的で選ぶとしっくりきます。「うちはどっち派かな?」と考えてみると選びやすいですよ。

4.片付けやすさやにおい

意外と見落としがちなのが、片付けのしやすさやにおい。寒天粘土はにおいが少なめで、お部屋で遊ばせたいママ・パパにも好評みたいです。汚れにくさも、毎日のことを考えると地味に重要なポイント。ここは長く使ううえで、けっこう効いてきますよ。

小麦粉粘土の簡単な作り方

「市販のもいいけど、家にあるもので作れたら最高じゃない?」ということで、定番の小麦粉粘土の作り方も紹介しますね。これが本当に簡単なんですよ。雨でお出かけできない日なんかにぴったりです。

用意するもの(あくまで一般的な目安)

  • 小麦粉 … 100gくらい
  • 水 … 50〜100ccくらい(様子を見ながら)
  • 塩 … 小さじ1程度
  • サラダ油 … 小さじ1程度

作り方の手順

まず、ボウルに小麦粉と塩を入れて混ぜます。塩は傷みにくくするためのものなので、その日のうちに遊んで終わりにするなら入れなくてもOK。そこへ水を少しずつ加えながら、こねていきます。小麦粉と水の量は、だいたい3対1くらいが目安。一気に入れるとべちゃべちゃになりやすいので、少しずつ加えるのがコツですよ。

ある程度まとまってきたら、最後にサラダ油をほんの少し加えてなめらかに。粉っぽければ水を、ゆるすぎれば小麦粉を足して、お子さんの使いやすい固さに調整してください。これでもう完成です。びっくりするほど手軽でしょう?

色をつけたいときは、食用色素を少量混ぜてこねればカラフルな粘土に。白・ピンク・緑…と何色か作っておくと、ぐっと遊びが盛り上がります。食品から作れるので、小さなお子さんでも比較的安心して遊べるのがうれしいところですね。

手作り粘土の保存は、塩を入れた場合でだいたい1週間くらいが目安です。密閉できる袋や容器に入れて、冷蔵庫で保管してくださいね。固くなったら水を少し足すと復活することもありますが、カビが生えてしまったら無理せず処分を。あくまで手作りなので、衛生面には気をつけて、早めに使い切るのがおすすめです。

粘土遊びの注意点と保管方法

楽しい粘土遊びですが、安心して長く楽しむために知っておきたい注意点もいくつかあります。せっかくなので、ここで一緒に押さえておきましょう。

遊ぶときの注意点

くり返しになりますが、まず気をつけたいのが誤飲。小さなお子さんは何でも口に入れてしまうので、遊ぶときは必ず大人がそばで見守ってあげてください。それからアレルギー。小麦粉粘土は小麦アレルギーのお子さんには使えないので、体質に合わせて選んでくださいね。保育園などでは、念のため小麦粉粘土を使わない方針のところもあるそうですよ。

手作りの粘土は、そのまま置いておくと乾いたりカビが生えたりしやすいので、衛生面を考えるとこまめに使い切るか処分するのが安心です。「もったいないから」と無理に取っておかないほうがいいかなと思います。

長持ちさせる保管方法

市販の粘土を長持ちさせたいなら、とにかく乾燥対策が大事。ラップでぴったり包んで、ジップロックのような密閉袋に入れておくと乾きにくくなります。さらに、軽く湿らせたティッシュを一緒に入れておくのもおすすめのワザ。ただし、色をつけた粘土は乾きやすい傾向があるので、そういうものは早めに使ってあげるといいかなと思います。

ちなみに油粘土は乾いて固まることがないぶん、作品として固めて残すことはできません。「これは残したい!」という作品ができたら、紙粘土などで改めて作り直すといいですよ。

ここで紹介した分量や日数などはあくまで一般的な目安です。粘土の使い方や保管方法、対象年齢などは商品によって異なります。正確な情報は各商品のパッケージや公式サイトをご確認いただき、アレルギーや安全面で気になることがあれば、自己判断せず専門家に相談してくださいね。

ねんどの日に親子で粘土遊びを楽しもう

ここまで、ねんどの日についてあれこれ紹介してきました。最後に、ざっとおさらいしておきましょう。

ねんどの日は毎年9月1日。英語で粘土を意味する「クレイ」の語呂合わせから、ねんドルの岡田ひとみさんが2011年に制定した記念日でしたね。同じ9月1日には防災の日もあるので、楽しみながら防災についても考えられる日。そして粘土遊びには、想像力や集中力、手先の発達からリラックス効果まで、子どもにうれしい効果がたくさんあるんでしたよね。

粘土は種類もいろいろあるので、お子さんの年齢や目的に合わせて選んであげてください。家にあるもので小麦粉粘土を手作りしてみるのも、それだけでいい思い出になりますよ。難しく考えなくて大丈夫。

ねんどの日をきっかけに、ぜひ親子で粘土をこねこねして楽しんでみてくださいね。あなたとお子さんの、楽しいおうち時間のちょっとしたヒントになれたらうれしいです。最後まで読んでくれて、ありがとうございました!

  • この記事を書いた人

はしくん

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